当院では、妊娠の成立から分娩までのすべての過程に責任を持って対応します。
院長は慶應義塾大学病院において20年間不妊診療と周産期医療を専門とし、大学病院レベルの高水準な医療を快適なクリニックで、という考えのもと平成13年8月港区元赤坂に開業しました。
患者の皆様がリラックスできる快適な空間で、プライバシーを重視し、納得行くよう充分時間をとるため、原則予約制として診療にあたっています。また、不妊症の原因を必要な検査から明らかにし、可能な限り患者さんの希望を取り入れながら、さまざまな選択肢の中から各人に最も適した治療法を選択し、最大の治療効果があげられるよう努力しています。そのために、腹腔鏡手術をはじめとしたクリニックでは対応が難しい検査、治療も実施しています。
当院のロゴマークの三つのCは
Comfort 快適
Confidence 信頼
Consecration 献身
を、それぞれ表しています。来院される皆様が快適に過ごすことができるよう、受診された皆様の信頼を得ることができるよう、さらに献身的に診療行為にあたるよう、常にスタッフ全員が努力しております。
院長は慶應義塾大学病院において20年間不妊診療と周産期医療を専門とし、大学病院レベルの高水準な医療を快適なクリニックで、という考えのもと平成13年8月港区元赤坂に開業しました。
患者の皆様がリラックスできる快適な空間で、プライバシーを重視し、納得行くよう充分時間をとるため、原則予約制として診療にあたっています。また、不妊症の原因を必要な検査から明らかにし、可能な限り患者さんの希望を取り入れながら、さまざまな選択肢の中から各人に最も適した治療法を選択し、最大の治療効果があげられるよう努力しています。そのために、腹腔鏡手術をはじめとしたクリニックでは対応が難しい検査、治療も実施しています。
当院のロゴマークの三つのCはComfort 快適
Confidence 信頼
Consecration 献身
を、それぞれ表しています。来院される皆様が快適に過ごすことができるよう、受診された皆様の信頼を得ることができるよう、さらに献身的に診療行為にあたるよう、常にスタッフ全員が努力しております。
院長紹介
| 医学博士 | 宮崎 豊彦(みやざき とよひこ) |
| 生年月日 | 昭和30年11月2日 |
| 昭和56年 | 慶應義塾大学医学部卒業 |
| 昭和56年 | 慶應義塾大学医学部産婦人科学教室入局 一般産婦人科の診療・検査・治療・手術を研修の後、周産期医学、 不妊症、超音波医学を専門とする。 |
| 昭和62年 | 米国ジョンズホプキンス大学に留学 生殖生理学、特に排卵のメカニズムに関する研究に従事。 |
| 平成 1年 | 財団法人荻窪病院(都内で最初に体外受精による妊娠・出産を成功させた病院)にて、医長として一般診療に加えて、不妊症治療、腹腔鏡手術、 体外受精−胚移植の臨床・研究に携わる。 |
| 平成 5年 | 慶應義塾大学病院 産科病棟医長 |
| 平成 8年 | 慶應義塾大学医学部産婦人科 専任講師 周産期、不妊症診療・手術の責任者として診療に従事。 |
| 平成13年 8月 | 赤坂見附宮崎産婦人科を開設 |
| 資 格 | 日本産科婦人科学会認定専門医 日本生殖医学会生殖医療指導医 日本超音波医学会認定専門医 母体保護法指定医 |
| 所属学会 | 日本産科婦人科学会、日本生殖医学会、日本超音波医学会、日本受精着床学会、アメリカ生殖医学会 Johns Hopkins Medical & Surgical Association |





